所在地 行入 古柄
高さ 160cm 笠入母屋型
刻像
日月青面金剛四臂二童子三猿二鶏
建立年 寛政十二申天
拡幅された道路脇にあった。 他の場所にあったと思われる。
刻像が鮮明であるが大きな屋根がある事が幸いしたのでは
なかろうか。
金剛の顔が地蔵の童顔になっており珍しい。